億万長者の旅ブログ(ミヤンマー2020年)

ミャンマーの旅アルバム(2020年)

01.ヤンゴン癒し空間、名門五つ星ホテルのアフタヌーンティに挑戦

ヤンゴン「ストランドホテル」のアフタヌーンティー

02. ミャンマービザ免除は2020年9月末まで!首都ネピードで出会った大き過ぎるモノ

首都ネピードにある、高さ99mの巨大パゴダ

03.世界3大仏教遺跡、3千以上の仏塔が立ち並ぶ世界遺産バガン

仏塔の宝庫、世界遺産「バガン」

04. 全ての仏塔が立入禁止!今でも見れるバガン絶景ポイント

素晴しい景色が見れる絶景スポットを朝夕使い分ける

05.スペースシャトルから視認できる世界一の仏像がある町「モンユア」

ラスボス感が半端ない、「ボディタタウン」が観光の目玉

06.ミャンマー観光の定番、第2の都市マンダレーの魅力をさぐる

仏塔群クドードォ・パゴダ、王宮、マンダレーヒルが見どころ!

07. 実は世界一長い?マンダレー・ウー・ベイン橋からみる絶景

日没前から始まるマジックアワー、ウー・ベイン橋の絶景

08. 世界中の鉄道マニアも大注目!ミャンマー鉄道のホットスポット「ゴッティ鉄橋」

100年以上前に造られた全長689mの鉄橋、スリル満点

09. ミャンマー有数のインスタ映えスポット。インレー湖、この絶景は見逃せない1

インレー湖の絶景は見逃せない!

10. ミャンマー有数のインスタ映えスポット。インレー湖、この絶景は見逃せない2

見どころ満載のインレー湖ツアー

11.ミャンマー有数のインスタ映えスポット。インレー湖、この絶景は見逃せない3

自転車で攻めるインレー湖の絶景ポイント

12.ミャンマーで1番高い仏塔がある町、巨大仏像の宝庫、古都バゴー

ミャンマー1高い仏塔、巨大仏像の宝庫、古都バゴー

13. ミャンマーの絶景スポット、輝くゴールデンロックの朝昼夕夜!

昼夕朝、3回見ておきたいゴールデンロック

14. ゴールデンロックの日の出日の入りを見るために払うコスト!!!

ミャンマーで宿泊費100ドル出す意味はあるの?

15. ミャンマーの秘境「パアン」、洞窟寺院の聖地を巡る!

秘境パアンの見どころは市内に点在している洞窟寺院

16. パアンでもう1つ見ておきたい絶景スポット、夕日に染まるサルウィン川

パアンの隠れ絶景ポイント「サルウィン川」

17. ミャンマーのローカル町「イェー」で触れたお金では得れない豊かさとは

イェーで暮らす人々を見ることで、人の幸せとは何かを考えさせられた!

18. ミャンマー鉄道1等列車、イェー~ヤンゴン間、20時間45分の旅!

見事な田園風景、多様な車内販売、車内の人間模様!

19. コスパ高!シャングリ・ラ・ヤンゴンホテルのアフタヌーンティー

コスパが高すぎる、5つ星ホテルのアフタヌーンティ

20.時間があったら乗ってみたい、ヤンゴンの環状線。でも一周するのは難しいかも!?

ヤンゴンで活躍している40年前の日本のJR車両

21. ヤンゴン国際空港のエアーラウンジが快適すぎる!!!

快適すぎる、ヤンゴン国際空港のエアーラウンジ!
ヤンゴン癒し空間、名門五つ星ホテルのアフタヌーンティに挑戦1. ヤンゴンのオアシス The STRAND Café (ザ・ストランド・カフェ) 発展途上国「ミャンマー」と聞くと、おしゃれな所が...
ABOUT ME
ubukata
生方正(うぶかた ただし) 明治大学客員研究員。 高校卒業後に海上自衛隊に入隊。 海上自衛隊で映像に関する部内教育を受けたのち写真員となり、インド洋給油支援活動、環太平洋合同訓練など多くのミッションに参加。 撮影した写真は、部内は元より、国内外の新聞、雑誌、TVに採用され、その功績により7度の表彰を受ける。 勤務の傍ら、各種節約術を駆使しながら貯蓄を行い、国内株式、金の現物買い、在日米軍に対する不動産投資等を実施することで億の資産を築く。  入隊時の目標であった「南極に行く」「幹部自衛官になる」「億万長者になる」をすべて達成した現在は、アーリーリタイアを遂げ、花粉の飛ぶシーズンは海外に所有する別荘に滞在。それ以外は各国を旅している(訪問国:7大陸33カ国)。 朝日新聞社Webメディア「telling」にて『ミレニアル女子のための「新しいお金との付き合い方」101のルール』を連載。 オンライン授業Schooでお金に関する授業を担当。 会員数900万人 ママ向けメディア「ママスタセレクト」では、生活コスト削減コンサルタントとして節約情報を配信中。 テレビ出演:AbemaTV「AbemaPrime」、BS朝日「南極日和」 ラジオ出演:NHK第1「小藪とみちょぱのとりしらベイビー」他 多数 ポットキャスト:「海外ブラックロード」「スタジオスモーキー」他 多数 掲載:「日刊ゲンダイ」「マネー現代」「アゴラ」「AERA」他 多数

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です